意外と普通?Airbnbでのゲストの却下 次へ進もう

却下Airbnbを利用して一回目のリクエストが却下された私。基本的に空きがあれば宿泊できるものだと思っていたとため、ショックを受けていました。しかし、その後Googleで調べてみたり、Twitterのつぶやきをみていたりしていると、意外と「却下」自体普通のことのようでした。

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私のAirbnb却下体験

私のはじめてのAirbnb却下体験は2015年のシルバーウィーク。Airbnbで滞在リクエストをだすと、却下のメッセージがとどきました。少し情報の不備もあり、以下のようなやりとりをしましたが、受け入れてもらえませんでした。
一連のやり取り

意外と普通なAirbnbの却下

ホストに滞在を却下されてショック。しかし、その後色々Googleで調べたりAirbnbのヘルプなどを見ていると、却下は普通のことのよう。「リクエストしてきた人が泊めたい属性でなければ泊めずに却下すればいい」それが普通のスタンスなことがわかりました。実際Twitterを見ていても、何人もAirbnbで却下を受けていました。

貸す立場、Airbnbの立場に立てば真っ当なこと

却下が普通にできるのはAirbnbの仕組みを理解すれば納得。Airbnbは空いた部屋を有効活用したいオーナーとその地域滞在者のマッチングサービス。泊まりたいひとのなかで「貸してもいいかな?」と思える人だけに貸す、というのは至極真っ当な話。ホストとゲストの間でトラブルが発生しても大変ですし、もし必ずリクエストを先着順で承認しなくてはならないようだったらホストもAirbnbのプラットフォームに集まらないと思います。

Airbnbで、却下を受けたらそれは相性。早く却下連絡が来たら、それ自体を感謝して、次のAirbnbを探しに行くのが正解のように思います。

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