Lenovo ThinkPad E450はここがおすすめ!3つの特長!

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Windows10発表から十分な期間がたって、そろそろPCを買い換えようかと思っている方も多いはず。過去のWindows7モデルでは、モデルによってWindows10にアップグレードできなかったりしていましたし、動きのもたつきなどから検討を進めたいというかた、私の周りにも何人かいらっしゃいます。

さて、PCの買い替えにおいて迷うのは「どこのメーカーの何を買っていいか?」。Windows 10搭載のPCは、国内、国外メーカーで複数モデルが発売されていることから、なかなか決断ができないといった状況です。

PC選びにおいて、ネットと文書作成をそこそこできれば十分、という方にオススメのモデルがあります。それはThinkPadのE450。14型の比較的大きめのスクリーンで、基本的な作業をするのに十分なスペックを兼ね備えて4万円台です。

ここでは、LenovoのThinkPad E450のおすすめポイントを紹介します。

LenovoのThinkPad E450 公式サイトはこちら

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Lenovo ThinkPad E450の3つの特長

ThinkPad E450の特長は以下の通りです。ビジネスにもプライベートにも利用できるPCで価格も4万円台〜とお手頃です。

Windows 10 Pro 搭載可能

Windows10Lenovo ThinkPad E450はWindows 10 Pro 搭載可能です。

Windows10は当ブログでもおすすめしている通り、使いやすさが抜群。これまでのWindowsのいいところを残し、悪いところを改善した完成度の高いOSです。特にビジネス用途に焦点を当てるのであれば、起動と再開にかかる時間が短縮されているほか、組み込みのセキュリティが強化されています。

14型の液晶を搭載

液晶
ThinkPad E450は14型液晶を搭載。14型は自宅用のPCとしても、モバイル用のPCとしても利用できる便利な大きさ。ExcelやPowerPointなど腰を据えて作業するにも十分な大きさですし、これくらいあるとウェブサーフィンも快適です。

Coreプロセッサー搭載

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第五世代のインテル(R)Coreプロセッサーファミリーを搭載。簡単な作業しかしないといって、購入機種をダウングレードしても、それによってPCの快適さが失われてしまっては買い換える意味がなくなってしまいます。私がおすすめするのはCore-i3以上。ThinkPad E450はCore-i3をリーズナブルに搭載可能です。

長時間のバッテリー駆動

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E450は最大で約18時間のバッテリー駆動が可能(JEITA測定法Ver 1.0に基づく測定時)。バッテリーの消耗にもよりますが、まさに「朝から終電まで」バッテリーで作業できてしまう仕様になっていて、ビジネスマンには嬉しい限りです。

価格は4万円台から

バランスのとれたPCであるThinkPadのE450は、なんと4万円台から購入できます。とてもバランスが良いのでバリューを感じずにはいられません。Core-i3、4GB、HDD500GBで1年保証。購入候補の有力な一機種になると思います。

購入はLenovoの直販で

最近はPCをネット直販で購入するのが当たり前になってきていて、多くのメーカーが直販に力を入れていますが、Lenovoの力の入り方も凄いです。直販サイト「レノボ・ショッピング」では日頃からセールを行っていて、クーポンでお得に購入ができます。

LenovoのThinkPad E450のおすすめ構成がクーポン適用後の価格で49,086円です。(税込、2016年1/11現在)

非常にお買い得に購入できますので、一度覗いてみてください。

レノボ・ショッピングのThinkPad E450 公式サイトはこちら