iPhone8/ iOS11でアプリごとにバッテリーの消費を見る方法

iPhoneAppleのiPhoneシリーズは多くの人に人気。その最新モデルであるiPhone8は過去のiPhoneからさらに機能を改善して登場。ユーザーから見て非常に魅力的なスマートフォンに仕上がっています。

さて、今回はそんなiPhone8/ iOS11の使い方について。

iPhone8のバッテリーの持ちは利用アプリによって変化するもの。どのアプリがどれだけバッテリーを消費しているかは把握しておきたいところです。把握しておけば、充電がなくなった時、当該アプリを停めるなどの対応もできます。

ここでは、iPhoneでアプリごとにバッテリーの消費量を確認する方法を紹介します。

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iPhone8/ iOS11でアプリごとにバッテリーの消費を見る方法

iPhone8/ iOS11でアプリごとにバッテリーの消費を見る方法はかんたん。以下の手順で確認できます。

設定に進む

まずはじめにホーム画面から設定に進みます。

設定に進む

バッテリーの設定に進む

バッテリーの設定を選びます。

バッテリーの設定に進む

上にスワイプして下に進む

上にスワイプして下に進みます。

スワイプして下を表示させる

アプリごとのバッテリー使用状況を確認

バッテリー画面の下の方に行くと、アプリごとのバッテリー消費状況を確認できます。使用状況は24時間以内と7日以内の状況を確認できるようになっています。

24時間以内の表示

24時間以内の表示です。

24時間の表示

7日以内の表示

7日以内の表示です。

7日寛の表示

以上です。

バッテリーの消費状況は把握しておくとバッテリーの効率的な使用につながります。特に、あまり使っていないアプリがバッテリーの消耗に繋がっていたことがわかれば、そのアプリは削除対象に。そんな発見があれば最高です。ぜひiPhone8でご利用ください。

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